ニセイカウシュッペ山へ縦走

ニセイカウシュッペ山へ縦走 -2

2004年(平成16年 61歳)74日

2004-7-3-20

平山からは大雪が大変良く見える。遠くにはトムラウシまでも見えた。

比麻良山への道は平たいお花畑の中。
さすがに花の山と言われるだけあってすごい花畑である。


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途中のヒマナ山から無名峰に向かい這い松をこいだり結構厳しい

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平山からニセイカウシュッペ山へ縦走ルートは、踏み後が少ししかない道を辿るので
笹薮や這い松を掻き分けて進む感じ。

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途中の無名峰は、岩場を通過するので緊張する場面がいくつかあって面白く進んだが トレーニング不足のためか右膝の外側の筋が痛みはじめる。

白石君にテーピングして貰うが、締め付けたためにこんどは痙攣が始まってしまった。幸いにまもなく治まった。

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ニセイカウシュッペ山頂上でゆっくり休憩して、遠くの景色を楽しんでから下山する。

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下山のルートもしばらくお花畑の中を進む。

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みんな体調が良い事もあり、ぐんぐんと下って予定より早く下山完了した。

上川駅に置いてあった私の車まで送ってもらう。
白石君達は協和温泉に向かった。

私は、下調べしていた層雲峡温泉の源泉かけ流しのホテル 湯元銀泉閣で温泉をゆっくり楽しんだあと、さらに来るときに入れなかった足寄の温泉に立ち寄る。
ここは湯量も多く広々とした銭湯であった。

今回の山行は快晴の中、快適に歩く事が出来たが、太陽に当り過ぎたためか帰りの車の中では少し熱が出た。

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